紅の鹿の日記

金と女と自由と名声を手に入れられる飛行艇乗りになるために、飛行艇購入資金・操縦訓練費用・当面の生活費として資産2億円を目指す奮闘記です。「株式投資をしない鹿は、ただの鹿だ」

高配当利回り株(海外株式)

高配当利回り株 エクソンモービル

【高配当利回り株】

企業名: エクソンモービル (Exxon Mobil Corporation)
上場市場: 米国NYSE(ティッカーシンボル:XOM)
決算月: 12月
配当金支払制度: 四半期配当
連続増配年数: 33年(1983年~2015年)
株価(米ドル): 84.20
配当利回り(2015年実績から算出): 3.42%
xom20160321
〔最終更新日:2016年3月21日〕

高配当利回り株 シンガポールテレコム

【高配当利回り株】
企業名: シンガポールテレコム (Singapore Telecommunications Limited)
上場市場: SGX(ティッカーシンボル:STEL)
決算月: 3月
配当金支払制度: 年2回配当
連続増配年数: 1年(2015年)
株価(シンガポールドル): 3.75
配当利回り(2015年3月期実績から算出): 4.67%
stel20160307
〔最終更新日:2016年3月8日〕

高配当利回り株 モバイルテレシステムズ

【高配当利回り株】
企業名: モバイルテレシステムズ (Mobil’nye TeleSistemy OAO)
上場市場:
 ロシアMCX(銘柄コード:MTSS)、米国NYSE(ティッカーシンボル:MBT)
決算月: 12月
配当金支払制度: 年2回配当
連続増配年数: 4年(2012年~2015年)※ロシアルーブル
株価(ロシアMCX、ロシアルーブル): 234.65
配当利回り(ロシアルーブル)(2015年実績から算出): 10.73%
MBT20160306
【補足情報】
楽天証券ではロシアMCX上場のモバイルテレシステムズの株式を購入することができません。
楽天証券では米国NYSE上場のモバイルテレシステムズの株式を購入することができます。
そのため、米国NYSE上場のモバイルテレシステムズの情報をのせておきます。
株価(米国NYSE、米ドル): 7.73
配当利回り(米ドル)(2015年実績から算出): 10.61%
MBT20160306A
〔最終更新日:2016年3月6日〕

高配当利回り株 HSBCホールディングス

【高配当利回り株】
企業名: HSBCホールディングス(匯豊控股有限公司)
上場市場: 
 香港(銘柄コード:00005)、英国LSE(ティッカーシンボル:HSBA)、
 米国NYSE(ティッカーシンボル:HSBC)など
決算月: 12月
配当金支払制度: 四半期配当
連続増配年数: 6年(2010年~2015年)※香港ドル
株価(香港、香港ドル): 50.25
配当利回り(香港ドル)(2015年実績から算出): 7.72%
hsbc20160305
〔最終更新日:2016年3月5日〕

配当上級貴族 ボーダフォングループ

【配当上級貴族】
企業名: ボーダフォングループ (Vodafone Group Plc)
上場市場:
 英国LSE(ティッカーシンボル:VOD)、米国NASDAQ(ティッカーシンボル:VOD)
決算月: 3月
配当金支払制度: 年2回配当
連続増配年数: 16年(2000年~2015年)※英ペンス
 ※1998年以前の配当実績を探し出せなかったため、1999年以降の配当実績からの暫定連続記録です。


【補足情報】
楽天証券では英国LSE上場のボーダフォングループの株式を購入することができません。
楽天証券では米国NASDAQ上場のボーダフォングループの株式を購入することができます。
そのため、米国NASDAQ上場のボーダフォングループの情報をのせておきます。
株価(米国NASDAQ、米ドル): 31.35
配当利回り(米ドル)(2015年実績から算出): 5.36%
voda20160303
〔最終更新日:2016年3月3日〕
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自己紹介
紅の鹿。個人投資家。
スタジオジブリの映画「紅の豚」をこよなく愛する。

2005年に株式投資を開始しました。
2013年11月23日にlivedoorブログ「紅の鹿の日記」を開設。

2014年4月11日~2015年4月10日の1年間、「下落相場に強く、好業績が見込める企業に投資する」(※具体的には、以下の投資基準の両方または片方に適合する企業に投資する)という投資方針に基づいて株式投資を行い、1年間のパフォーマンスが+100%超えを記録しました。
・投資基準1:「2014年4月11日の株価が2014年1月1日より上昇している」かつ「今期、過去最高益を見込んでいる」企業に投資する
・投資基準2:「日経平均株価が急落した2014年10月1日~16日までの期間に株価が上昇している」かつ「好業績が見込める」企業に投資する

2014年10月29日から信用取引を開始。
2015年4~5月には、FPG株への投資で失敗。信用取引を封印。

2015年5月22日にlivedoorブログ「紅の鹿投信」を立ち上げ。

2015年7月24日に信用取引を解禁して、地方の食品スーパー5社へ集中投資を行う。

2015年8月24日に、数日前に公募増資を発表していたノジマの株式を買い増しするために食品スーパー5社の株式を売却。8月26日にノジマの公募増資の中止が決定。

2015年10月1日にlivedoorブログ「紅の鹿投信」を「紅の鹿の日記」へ移管・統合。

2015年10月からファンダ個別株投資・ベアETFヘッジ法(※ファンダメンタルズ分析に基づいて個別株を購入したときに、個別株を購入した金額と同額のベアETFも購入する投資手法)を実行に移す。高配当利回り株投資法、決算跨ぎ空売り投資法、アノマリー投資法なども実行に移す。

2015年12月に億り人(=株式投資で1億円を稼いだ個人投資家)になる。

2016年1月から個別株ショート(空売り)の勉強および実践に注力する。

2016年2月下旬から外国株式の高配当利回り株投資(配当貴族投資など)を実行する。
2016年3月末から配当成長株投資を本格化。

2016年6月に配当成長株投資を中止。ファンダ個別株投資に再び資金を集中させる。
年始からの複数のしくじり投資により、2016年8月に資産が8,000万円まで落ち込む。

2016年11月、投資資産1億円に回復(※パートナーエージェント、ゲンキーのおかげ)。
2016年12月31日、株式投資資産額1.07億円。

2017年の投資方針は「優位性がある投資手法」。具体的には、時間軸は、短期ではなく、12か月以上の中長期。株式銘柄選別は、テーマ株ではなく、小売・外食・サービス株または増配が期待できる高配当利回り株。
 ※当ブログはリンクフリーです。
 ※当ブログにはフィクションが含まれています。
 ※株式投資は自己責任でお願いします。

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