紅の鹿の日記

金と女と自由と名声を手に入れられる飛行艇乗りになるために、飛行艇購入資金・操縦訓練費用・当面の生活費として資産2億円を目指す奮闘記です。「株式投資をしない鹿は、ただの鹿だ」

2014年06月

2014年6月末日時点のパフォーマンス

紅の鹿 
  年初来: +21.55%
   (1月度: +3.53%

   (2月度:
▲0.93%
   (3月度: ▲10.64%      
   (4月度: +9.25% 
   (5月度: +10.27% 
   (6月度: +9.45% 

 ※「年初来」は、年初資産に対する収益率。
 ※配当込み、税引き後、追加入金除く。


 
日経平均 
 
  年初来: ▲6.93%
   (1月度: ▲8.45%
   (2月度:
▲0.49% 
   (3月度: ▲0.09% 
   (4月度: ▲3.53% 
   (5月度: +2.29% 
   (6月度: +3.62% 


現在の投資方針を採用した4月から、3か月連続で+10%前後のパフォーマンスを記録しました。
この調子で、7月も単月+10%の成績を残したいところですね。

2014年上半期が終了(2014年6月30日の株式投資結果)

紅の鹿 +0.67% (年初来+21.55%

日経平均 +0.44% 
(年初来▲6.93%


本日は売買なし。

ブロンコビリー+6.46%の2,720円、トレジャー・ファクトリー+4.98%の2,700円に上昇し、両社ともに上場来高値を更新しました。
ブロンコビリーの株価は、1日で3%以上動くことはほとんどないので珍しい1日となりました。特に株価が上がった材料は見つけられず。


その一方、フジオフードシステムが▲2.63%の2,630円に下落。




さて、本日で2014年上半期が終了しました。
ちょうど1年の折り返し地点ですね。

今年の株式投資の目標は、年初来+26%に設定しているため、半年で+21.55%という成績には満足しています。


いよいよ明日からは7月。

7月に業績予想の上方修正が期待できる会社をいくつか保有していますので、IR発表が待ち遠しい。
(※上方修正濃厚の会社に一時的に資金を集中させることを検討中。さっそく、明日から動くかも?!)

あと、TPP日米協議(牛肉・豚肉の関税引き下げ)が今日から再開となったので、ちょっと気になってます。
まぁ、大筋合意に至ることは99%ないとは思いますが。


<現在保有している銘柄(※コード順)>

2154 トラスト・テック、2222 寿スピリッツ、2752 フジオフードシステム、2772 ゲンキー3053 ペッパーフードサービス、3085 アークランドサービス、3091 ブロンコビリー、3093 トレジャー・ファクトリー、6073 アサンテ、6080 M&Aキャピタルパートナーズ (合計10銘柄)


(※ブログの更新、保有銘柄に関連する気になったニュースなどを、紅の鹿のTwitter「https://twitter.com/cervo_rossoでつぶやいています。Twitterアカウントをお持ちの方はフォロー&解除ご自由にどうぞ。)

スターバックスVSホノルルコーヒー、コーヒー戦争勃発

いや~、今日は暑い。扇風機で暑さをしのいでいる紅の鹿です。
梅雨明けもそろそろでしょうか。
結局、今年の冷夏予想は取り消しになりましたし、例年どおり暑い夏がやって来そうです。



さて、そのような暑い夏が間近に迫った日本列島ですが、
一足先に大阪・ミナミ(なんば)で、熾烈を極めそうな暑い熱い戦い、コーヒー戦争の火蓋がひそかに切られていました。

題して、

「スターバックスVSホノルルコーヒー、道頓堀コーヒー戦争」


大阪・ミナミの観光名所である道頓堀を舞台に、1杯のコーヒーをめぐる熱い戦いがいよいよ始まります。



はじめに合戦のマップ(写真)を見てみましょう。

2014-06-29-17-06-50


大阪に馴染みのない方にはわかりにくいと思いますので、簡単に説明を。

上記マップの左端、嵐の二宮くんのサロンパスの広告の下に戎橋があります。
戎橋は道頓堀川に架けられた橋で、過去にプロ野球球団の阪神タイガースが優勝したときにファンが飛び降りた(=ダイブした)橋として有名ですね。

マップの真ん中やや左側には、カニ料理の専門店「かに道楽」の道頓堀本店。大きな動く赤ガニ看板が目を引きます。

マップの右端に、スターバックスコーヒーTSUTAYA戎橋店が見えます。
1階と2階をあわせて150坪/約200席と関西最大級の店舗です。
いつも大勢の客で賑わっています。


そして、マップの真ん中やや右側(※オレンジ色の丸で囲った箇所)に明治製菓のスナック菓子「カール」のカールおじさんの巨大看板があるのですが、このカールおじさんの下にホノルルコーヒー道頓堀店があります。

ちょっとわかりずらいので、拡大してみてみましょう。


ドドーン!!!


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カールおじさん、デカすぎっ!

もはや、ホノルルコーヒー(HONOLULU COFFEE)というよりは、カールおじさんのコーヒー店みたいになっていますね(笑)

ホノルルコーヒー道頓堀店は、テイクアウト(上記写真左)とイートイン(上記写真右)の入り口がわかれています。
店舗の前は多くの観光客で賑わっていますので、テイクアウトしやすいレイアウトになっているのは良いですね。

また、店舗内の奥は道頓堀川に面しており、開放的なテラス席が用意されていて絶好のロケーションとなっています。

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 (※道頓堀川から撮った写真)


 
もともとこの場所には、珈琲の青山というコーヒー専門の喫茶店があったのですが、スターバックスの攻勢を受けて撤退し、空き店舗となっていました。(※俗にいう第1次道頓堀コーヒー戦争)

その結果、道頓堀コーヒー界の王座にスターバックスコーヒーが君臨することになったのです。


・・・それから月日が流れ、その跡地にホノルルコーヒー道頓堀店が4日前(今月25日)にオープンしました。

道頓堀コーヒー界の王者スターバックスに、新参者のホノルルコーヒーが無謀ともいえる勝負をしかけたのです。第2次道頓堀コーヒー戦争のはじまりはじまり~。


実は、紅の鹿はホノルルコーヒー側の人間です。ホノルルコーヒーを応援しています!
打倒、スタバ!!
(その理由はのちほどわかります。すでにこの時点でわかった勘が鋭い人がいるかも。)

はたして、コーヒー戦争の結末は・・・!?




ところで、今更ですが、みなさんはホノルルコーヒーというコーヒーチェーンをご存知でしょうか。

日本でコーヒーチェーンと言えば、スターバックス、ドトール、コメダ、タリーズ、サンマルクなどが有名ですね。


ここで簡単にホノルルコーヒーの紹介を。

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ホノルルコーヒーは、1991年にハワイのホノルルに誕生しました。
ハワイ州コナ地区でしか収穫できない選び抜かれたコーヒー豆を使ったコナコーヒーを提供し、多くの人々に愛されています。

ホノルルコーヒーは、その後、ハワイのホノルルに6店舗、マウイに1店舗を構え、グアムや台湾にも出店。そして、遂に2012年4月にお台場のダイバーシティ東京に日本1号店をオープン。

日本国内で11店舗(※6月29日現在)あり、表参道、麻布十番、みなとみらい、ららぽーと横浜、東京ディズニーリゾート内のショッピングモール・イクスピアリ、グランフロント大阪などに出店しています。

また、7月18日に埼玉の三井アウトレットパーク入間、7月24日に神戸の三ノ宮に新規オープンします。



ホノルルコーヒーでは、コナコーヒーの他にハワイ名物のパンケーキが有名です。

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美味しそう。食べたし。





ちなみに、ホノルルコーヒーの運営会社はホノルルコーヒージャパンといいます。

代表取締役社長は藤尾英雄氏です。


藤尾・・・

ふじお・・・

フジオ・・・


もうお分かりですよね。

実はホノルルコーヒージャパンの親会社は、まいどおおきに食堂や串家物語を全国展開しているフジオフードシステムなのです。

フジオフードシステムがホノルルコーヒーの日本での独占フランチャイズ権を取得し、同社の100%子会社としてホノルルコーヒージャパンを設立し、同社社長の長男である藤尾英雄氏が社長に就きました。


これで紅の鹿がホノルルコーヒーを応援している理由が明らかになっちゃいましたー。
紅の鹿はフジオフードシステムの株主なので、スターバックスではなく、フジオフードシステムの子会社であるホノルルコーヒーに肩入れしていたのです。



「ホノルルコーヒーの目標は、カフェチェーンNo.1企業になること」


そのための第一歩として、ホノルルコーヒーのブランドを確立することで、2016年までに80店舗体制を目指しています。

少し古い情報ですが、アベノミクス以前の社長インタビューで、80店に増えた段階での目標年商は60億円と語っています。(※現在はアベノミクスで景気が良くなりつつあるので、もう少し目標年商は高くなっているかも。)

フジオフードシステムの今期(2014年12月期)の売上高予想は307億円のため、2年後の2016年にはフジオフードシステムの年間売上の約20%弱を占めることになります。

ホノルルコーヒーの成長が、フジオフードシステムの今後の業績拡大に大きく寄与することになるでしょう。



最後になりますが、フジオフードシステムの株式を100株買うと、株主優待(6月、12月)で年2回、3,000円相当のホノルルコーヒーの商品セット(ドリップ等)を選ぶことができます。コーヒー好きにオススメです。

 ※当ブログ記事で登場する「道頓堀コーヒー戦争」という用語は、フィクションです。

現在の投資方針の有効性を検証してみた(6月28日時点)

こんばんは、紅の鹿です。
週明けの月曜日が過ぎれば2014年も半分が終了。月日が経つのは早いですね。



さて、現在紅の鹿は、「今期、過去最高益を見込んでいる」かつ「2014年4月11日の株価が年始より上昇している」企業に投資する、という投資方針に基づいて株式投資をしています。

※現在の投資方針を掲げたときのブログ過去記事は、こちら↓
http://cervorosso.blog.jp/archives/1001619834.html



6月相場も残り週明けの月曜日1日だけとなり、7月相場が始まる区切りのよい時期なので、5月31日以来約1ヶ月ぶりにこの投資方針が有効性を保持しているのかを検証してみることにしました。

今回は、次の2つの期間における損益率で有効性を確認します。
 (1) 年始~4月11日
 (2) 4月12日~6月28日

年始~4月11日は、日本市場の主要株式指数が4月11日に年初来安値を更新するなど右肩下がりに下落した期間でした。保有銘柄は「2014年4月11日の株価が年始より上昇している」企業の中から選びましたので、この期間における保有銘柄のパフォーマンスは主要株式指数を上回っています。

しかしながら、得てして下落相場に強い企業の株価は、上昇局面では主要株式指数に負けるイメージがあります。

そこで、主要株式指数が上昇に転じた4月12日~6月28日の期間における保有銘柄(※売却済も含む)のパフォーマンスをまとめてみました。
なお、いったん売却済みの銘柄は、運用資金との兼ね合いや現在保有している銘柄と比較して少し魅力に欠ける部分があると判断して売却したのですが、投資方針から外れないかぎりフォローし続けます。(今後、買い戻す可能性もありますし)


 ※下記の損益率は(1) 年始~4月11日 → (2) 4月12日~6月28日の順番
 ※4月11日は日経平均株価、TOPIX、ジャスダック指数が年初来安値を更新した日
 ※保有中の銘柄のうちM&Aキャピタルパートナーズとゲンキーは例外扱い(※投資方針に該当しない)のため省略
 ※ダイサンは過去最高益が見通せなくなった日の翌日(6月4日)の始値830円で固定して損益を計算


<主要株式指数>
日経平均株価: ▲14.3%+8.1% 
TOPIX: ▲12.9%+10.5%
ジャスダック指数: ▲9.9%+11.4%

(保有8銘柄)
トラスト・テック: +7.8%+16.7%
寿スピリッツ: +10.6%+18.8%
フジオフードシステム: +19.7%+28.4%
ペッパーフードサービス: +50.6%+54.9%
アークランドサービス: +22.9%+11.5%
ブロンコビリー: +12.5%+19.5%
トレジャー・ファクトリー: +7.7%+38.8%
アサンテ: +6.8%+47.0%

(4月12日以降にいったん売却済み7銘柄)
VTホールディングス: +4.7%▲6.8%
ディップ: +84.5%+43.6%
アートネーチャー: +16.9%+5.3%
ダイサン: +15.5%▲10.3%
エスフーズ: +0.7%+32.4%
くらコーポレーション: +29.5%+32.5%
神戸物産: +27.5%+8.2%


〔4月12日~6月28日の期間の検証結果〕
 ※指数を上回った場合は「勝ち」、下回った場合は「負け」とする

・対日経平均株価: 12勝3敗
・対TOPIX: 11勝4敗
・対ジャスダック指数: 11勝4敗

指数に対して勝ち越しでした。
上記15銘柄に同比率で投資して単純平均した場合のパフォーマンスは+22.7%になります。

ただし、この検証方法では4月12日以降に株価が急騰している銘柄を追加購入した場合に意図せずにパフォーマンスが引き上がってしまいます。そこで、公平性を期すために、投資方針を採用した4月12日時点に保有していた11銘柄(※期間途中で追加購入したエスフーズ、くらコーポレーション、アサンテ、寿スピリッツの4銘柄を除く)を本日まで売却せずに継続保有していた場合のパフォーマンスもみてみましょう。

投資方針を採用した4月12日時点で保有していた11銘柄に同比率で投資して単純平均した場合のパフォーマンスは+19.1%になります。


損益推移20140628




検証の結果、主要株式指数が上昇した期間においても、保有銘柄(※売却済も含む)は指数を超えるパフォーマンスを残しました。

以上により、現時点では現在の投資方針が有効性を保持していると言えるでしょう。


今後も定期的に投資方針の有効性の検証をおこなっていきたいと思います。

週間パフォーマンス(6月22日~28日)と株式銘柄保有理由

紅の鹿の週間パフォーマンスは次のとおりとなりました。
 (※備忘録として毎週記録。株式銘柄の保有理由も記録。)


紅の鹿: ▲0.6%
  (※配当込み、税引き後、追加入金除く。)

・日経平均:
▲1.7%
・TOPIX: ▲1.2%
・ジャスダック指数: ▲1.0%
・マザーズ指数: ▲3.4%


<保有銘柄(※コード順)>
2154 トラスト・テック: ▲4.1%
2222 寿スピリッツ: ▲1.5%
2752 フジオフードシステム: ▲1.5%
2772 ゲンキー: 週半ば購入のため省略
3053 ペッパーフードサービス: ▲3.9%
3085 アークランドサービス: ▲3.3%
3091 ブロンコビリー: +2.6%
3093 トレジャー・ファクトリー: +4.0%
6073 アサンテ: +6.4%
6080 M&Aキャピタルパートナーズ: +4.5%

 (※参考)週半ばで売却済の銘柄
  2782 セリア:
▲1.6%



<保有理由(※コード順)>
  ※青色文字列(下線付)をクリックすると当ブログの過去記事が表示されます。
2154 トラスト・テック
 投資方針に適合、働き手不足、営業拠点拡大(2014年7月1日~)

2222 寿スピリッツ
 投資方針に適合、食品業界のユニクロ、高円宮家次女の典子さまと出雲大社の神職・千家国麿さんとの婚約(※今年の秋に結婚予定)関連、訪日観光客関連

2752 フジオフードシステム
 投資方針に適合、今、購入すべき外食チェーン第1位、既存店売上高好調(前年同月比36か月連続増)

2772 ゲンキー
 業績回復基調、来期(2015年6月期)は1年間で店舗数30%増となる大量出店(店舗純増30店)予定と出店を急加速

3053 ペッパーフードサービス
 投資方針に適合、既存店売上高好調(前年同月比19か月連続増)、TPP(牛肉)関連、日豪EPA(牛肉)関連、いきなりステーキ年内30店出店に期待、いきなりステーキ米国フランチャイズ展開及び米国証券取引所上場に期待

3085 アークランドサービス
 投資方針に適合、TPP(豚肉)関連

3091 ブロンコビリー
 投資方針に適合、日豪EPA(牛肉)関連

3093 トレジャー・ファクトリー
 投資方針に適合

6073 アサンテ
 投資方針に適合、割安

6080 M&Aキャピタルパートナーズ
 元推しメン(勝負銘柄)事業承継・M&Aセミナー大盛況

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自己紹介
紅の鹿。個人投資家。
スタジオジブリの映画「紅の豚」をこよなく愛する。

2005年に株式投資を開始しました。
2013年11月23日にlivedoorブログ「紅の鹿の日記」を開設。

2014年4月11日~2015年4月10日の1年間、「下落相場に強く、好業績が見込める企業に投資する」(※具体的には、以下の投資基準の両方または片方に適合する企業に投資する)という投資方針に基づいて株式投資を行い、1年間のパフォーマンスが+100%超えを記録しました。
・投資基準1:「2014年4月11日の株価が2014年1月1日より上昇している」かつ「今期、過去最高益を見込んでいる」企業に投資する
・投資基準2:「日経平均株価が急落した2014年10月1日~16日までの期間に株価が上昇している」かつ「好業績が見込める」企業に投資する

2014年10月29日から信用取引を開始。
2015年4~5月には、FPG株への投資で失敗。信用取引を封印。

2015年5月22日にlivedoorブログ「紅の鹿投信」を立ち上げ。

2015年7月24日に信用取引を解禁して、地方の食品スーパー5社へ集中投資を行う。

2015年8月24日に、数日前に公募増資を発表していたノジマの株式を買い増しするために食品スーパー5社の株式を売却。8月26日にノジマの公募増資の中止が決定。

2015年10月1日にlivedoorブログ「紅の鹿投信」を「紅の鹿の日記」へ移管・統合。

2015年10月からファンダ個別株投資・ベアETFヘッジ法(※ファンダメンタルズ分析に基づいて個別株を購入したときに、個別株を購入した金額と同額のベアETFも購入する投資手法)を実行に移す。高配当利回り株投資法、決算跨ぎ空売り投資法、アノマリー投資法なども実行に移す。

2015年12月に億り人(=株式投資で1億円を稼いだ個人投資家)になる。

2016年1月から個別株ショート(空売り)の勉強および実践に注力する。

2016年2月下旬から外国株式の高配当利回り株投資(配当貴族投資など)を実行する。
2016年3月末から配当成長株投資を本格化。

2016年6月に配当成長株投資を中止。ファンダ個別株投資に再び資金を集中させる。
年始からの複数のしくじり投資により、2016年8月に資産が8,000万円まで落ち込む。

2016年11月、投資資産1億円に回復(※パートナーエージェント、ゲンキーのおかげ)。
2016年12月31日、株式投資資産額1.07億円。

2017年の投資方針は「優位性がある投資手法」。具体的には、時間軸は、短期ではなく、12か月以上の中長期。株式銘柄選別は、テーマ株ではなく、小売・外食・サービス株または増配が期待できる高配当利回り株。
 ※当ブログはリンクフリーです。
 ※当ブログにはフィクションが含まれています。
 ※株式投資は自己責任でお願いします。

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